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佐伯チズ流 美肌スペシャルスープ
【材料】 4人前
鶏手羽先…10本、セロリ…1本、長ねぎ…2本、
チキンブイヨン…適量、しょうが…1個、玉ねぎ…1個、
カレー粉…少々、こしょう少々
大葉…適量、白髪ねぎ…適量
【作り方】
1 長ねぎ、皮付きしょうがのスライス、セロリ、玉ねぎに、鶏手羽先、粉末チキンブイヨンを入れ、約3時間煮る。
長ネギは、鍋に入る程度に3等分に切る程度。玉ねぎは、ざく切り。セロリは、葉がついたままでOK。野菜の味がよくでるのだとか。
蓋ができないぐらい、鍋いっぱい山盛りに材料を入れて、スープをとります。
2 こしょう、カレー粉を加え、レードルで野菜を崩し、スープをこす。
カレー粉で鶏肉の臭みをとり、少しスパイシーに仕上げることで、塩を入れなくても、美味しくいただけるそうです。肌のくすみの素になるので、できるだけ、塩分は控えた方がいいとのこと。
3 器に移し、長ねぎと、刻んだ大葉を散らして出来上がり。
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佐伯流UVケアは、知っている人は知っている、UVカットミルク+乳液のあわせワザ。UVケア用の日焼け止めと、保湿効果を高めるための乳液を手の平で丁寧に混ぜあわせてから、顔に塗るんです。
生魚と水分が抜けた干した魚を両方焼いた時に、先に焼けるのは、水分が抜けた干し魚の方。UVカットミルクだけでなく、乳液もプラスして、さらに、日焼けしにくく、肌が乾燥しにくくなる日焼け止めの塗り方です。
佐伯チズさんは、日焼け止め+乳液と、混ぜた日焼け止めを「両頬」「額」「鼻」「顎」の5箇所にのせ、伸ばした後・・・
伸ばしたら、ひたすら入れ込む
手のひらで押さえ込み、クリームを肌に馴染ませる
手のひらで押さえ込み、クリームを肌に馴染ませる
ひたすら入れ込む作業を3分ほどやるんです。
そうすると、パックしたみたいに、白かった顔が、自然な艶肌になってきます。
ちなみに、佐伯さんお薦めの日焼け止めは、SPF30ぐらいまでであまり高すぎないもの。SPFが高すぎると、肌に負担がかかるという理由で、高SPFは、薦めていませんでした。
さらに、「日焼け止め」と「乳液」に「リキッドクリーム」を加えると紫外線対策・保湿・ベース作りが一度にできます。
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トマトは、ビタミンA、CやビタミンH、Pなどのビタミン類が豊富で、コラーゲンを作ったり血管を丈夫にする働きがあります。
リコピンは老化の原因と言われている活性酸素を退治してくれる働きもあります。
血液をさらさらにしてくれる効果もあり、顔色の悪さやクマ、むくみを解消してくれます。
佐伯チズさんがお取り寄せして飲んでいるトマトジュースは、「太陽の味 元気」 です。
佐伯チズさんは、トマトジュースに大さじ1杯のすった黒ゴマを入れて、さらに栄養満点、美肌効果抜群にして飲んでいるそうです。
のぼせ、火照りは血液の循環を良くすると改善されることが多く、気になる時に 黒ゴマトマトジュース を飲むと、血流が良くなるそうです。